バッファロースプリングフィールド「For what it's worth」
年始ということで私の音楽マニアのきっかけとなった曲を紹介します。
バッファロースプリングフィールドの「For what it's worth」!!!
初めて聴いたのは18の頃!今から18年前!いまだにこの曲の魅力にはまっています!なんなんでしょう!この存在感は!ものすごくシンプルなのに奥深い・・・この曲がきっかけではっぴいえんども結成されたんですね・・・有名なスムーザーズブラザーズショウの映像を観たときのショックは何とも言えません!それまでビートルズ一辺倒だった私がここからウエストコーストロック、カントリーロックへとのめりこんでいったのです!スティルスはこの曲を超える曲はもう作れないんじゃないでしょうか・・・っていうくらいこの曲は私にとってすごいです!バッファロー自体もハンパないバンドですし、スティーブン・スティルスにニール・ヤング、リッチーフューレイ、ブルース・パーマー、デューイ・マーティンがバンドに収まっていた事自体が奇跡だと思います。だからこそこの5人が録音したフォーファットも尋常じゃない音をしてるんだと思います。ジャケットもカッコいいんですよ!









