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2008年10月26日 (日)

クロスビー、スティルス、ナッショ&ヤング「デジャヴ」

Csn111

本日紹介するのはクロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングの「デジャヴ」(1970年発表)です。彼らを代表するアルバムであり、時代を象徴するアルバムでもあります。セカンドアルバムになるのですが、ここからニール・ヤングが加わっています。スティーブン・スティルスがサウンドの要になっているとよく言われてますが、私にはデヴィッド・クロスビーのサウンドの影響の方を強く感じます。独特のオープンチューニングはすごく印象に残るのだと思います。私の独断と偏見ですがデジャヴのサウンドははっぴいえんどの「かくれんぼ」(アルバム CITY 収録バージョン)イーグルス 「ウィッチウーマン」(BBCライブバージョン)なんかがもろに影響を受けていると思います。最初に写っているジャケットは「デジャヴ」アウトテイクフォトバージョンです。いる位置が違います!下記にてアウトテイクフォトバージョンTシャツ販売中!

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